⑧大神宮    沿革史資料 № 6876

昭和8年(1933)頃撮影されたものです。研究所建設前からこの場所に鎮座していた村社を改築し、大神宮としました。大倉山の宿泊者は、午前6時に大神宮へ参拝し、その後殿堂(現、ホール)で神前礼拝、道場(現、ギャラリー)での定坐を行うことが宿泊者規定で定められていました。

 

 

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