やさしく読める心の本       2021-07-01更新

創立者大倉邦彦は幼児教育にも力を注ぎ、自身が経営する幼稚園に園児とその保護者のための図書コーナーを設けていました。


その精神を継承し、大倉邦彦没後50年(令和3(2021)年7月25日)を記念し、子どもたちが精神文化(心)について学べる場として「やさしく読める心の本コーナー」を7月1日に開設します。


図書約400冊、紙芝居約60点を公開します。

 

OPACでは、ブックリストを公開しています。→「やさしく読める心の本」

 

 

 


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